ワクチンで死亡

肺炎球菌のワクチン接種を受けた翌日に、幼児が死亡する、
という事例が2回続いた、とのことなのだ。

その当日、高熱が出て、翌日には死んでしまう・・・、
そしてその原因がワクチンにあると思われるのが、何とも恐ろしい。

特に、自分の場合、実際に子どもに受けさせる予定があるので、
ことさら怖い事件であるのだ。

果たして子どもにワクチン接種させて大丈夫だろうか?
もし、死んでしまった子どもたちのように、高熱を出したらどうしよう。
そういう不安がものすごくあるのである。

もちろん、そのワクチンは回収されているだろうから、
今から受ける分なら問題はないと思う。
しかし、もしかしたら他のワクチンでも同様の症状が
出るかもしれないのだ。

そうなったら、みすみすわが子を殺してしまうことになってしまう。
それだけは絶対に避けたい。

どうすれば、安心してワクチン接種できるのか、方法がわからないが、
とりあえず、事前に医院に確認をとった上で受けるようにしよう、
そんな風に思ってはいるのだ。

死亡した幼児の親御さんも、まさか予防接種を受けたことで
子どもが死んでしまうとは思っていなかっただろうし、
そのショックと悲しみは計り知れないだろう。
同じ親として、その気持ちは痛いほどわかる。

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